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Author:おとだ
都内に勤める40代の
サラリーマン。
妻と二人の息子の計4人で「夢」の注文住宅を建てました!

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『じっくり』の楽しみを・・・A社との次なるステップ

やや開き直りの感もありますが、おとだ家には『時間』ができました。
その『時間』を有効に活用しつつ楽しみながら、これからの家づくりを充実させたい!

おとだ家は強く、そう思っています。

出戻りで再度相談した工務店A社さんも、おとだ家のことを迎え入れてくださいました。

そして、双方の思いを話し合い、感じたことや腑に落ちなかったことも大方吐き出しました・・・。

・・・。
昨年末から年明け、そして2月も過ぎ去ってゆき・・・。

大きい遠回りをしましたが、ようやく再スタートラインに立てたかな?という状況です。

そんなおとだ家は、A社さんと具体的な家づくりを進めることにしました。

昨日の記事にも書きましたが、A社さんは『建築請負契約』を全く急がない、急がせない工務店です。

ですが、建てる家のスペックを詳細に決定していくプロセスを『契約前』に行うわけで当然、設計や図面作成にコストは掛かってしまいます。

一般的な工務店では、建築請負契約締結時に「手付金」という形で建築主が支払うお金を、そういったコストに充当するのですが、A社の場合は、契約前に「家づくり申込」というステップを経ます。


これは、建築請負契約はあくまで建物のスペックが決定した後に締結するもので、そこに至るまでの詳細プラン設計や、内装・建具などの決定をスムーズに行うために、A社が適用しているステップです。


・・・。
考える時間は要りませんでした。
むしろ、安易に契約を迫る工務店より信頼できるステップといえます。


某日、おとだの仕事終わりでA社さんを訪問し、この「家づくり申込」を行ってきました。

建築請負契約ではないですが、ちゃんと『家づくり申込書』という書面を双方で取り交わし、甲乙一部ずつ保持するという、契約時と同じ手順を踏み、晴れて『正式申込』となりました。

その際、申込に必要となる「申込金」の請求書も頂きました。
翌日『即』入金し、申込が完了しました!

・・・。
これで、「出戻り施主の一相談」から、「再び施主としてプランニングをお願いします!」という立ち位置に無事ステップアップすることができました!


第1回打ち合わせは今週末。
設計も、当時担当してくださった方が引き続き担当してくださるようです。


いつもご覧いただきありがとうございます!
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